イングランド・プレミアリーグ、リバプールのスペイン代表FWフェルナンドトレス(24)が、8日のウェストブロミッチ戦(ホーム)で試合復帰する可能性が高まった。太もも裏の負傷で6試合離脱していた。
サンスポ
無事に復帰できるといいですねぇ
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無事に復帰できるといいですねぇ
女子テニスのツアー下部大会、台北女子オープンは23日、台北で行われ、シングルス2回戦でクルム伊達公子(エステティックTBC)は詹謹?(台湾)に6-1、6-3でストレート勝ちし準々決勝に進んだ。
藤原里華(北日本物産)と組んだダブルス準々決勝では、第1シードの台湾ペアに敗れた。(共同)
デイリースポーツ
ホントに素敵な生き方してるよなぁ。伊達公子。
岡山弁護士会は10日、捜査段階の容疑者に国費で弁護士をつける被疑者国選弁護制度をめぐり、元検事で岡山弁護士会所属の黒瀬文平弁護士(67)が受任したすべての刑事事件の報酬を、計約34万円水増し請求していたと発表した。日本司法支援センター(法テラス)は、黒瀬弁護士を詐欺容疑で岡山県警に告訴することも検討するという。
同弁護士会によると、今年7月に制度を運用する法テラスから、黒瀬弁護士が担当した被疑者国選弁護事件について「報酬が多すぎる」と指摘があった。
同弁護士会は、黒瀬弁護士が07年3月から今年5月の間に受任した7件すべての刑事事件を、岡山県警の接見簿などと照合して調べたところ、7件とも接見回数を偽り、水増し請求していたことが判明。報告書では47回接見したことになっていたが、実際は24回しか接見していなかった。1件の事件で2回しか接見していないのに、「8回」と報告してきたケースもあったという。
同弁護士会は8月5日に黒瀬弁護士に対し、被疑者国選弁護の推薦の仮停止をし、10月8日に2年間の推薦停止を決めた。
同弁護士会に対し、黒瀬弁護士は「報告書の記載に一部誤りがある」と申告の過ちを認めているが、「故意に事実と違う記載をしたことはない」と答えているという。
黒瀬弁護士は91年に大学助教授から副検事になり、95年に検事に任官。退官後の00年に弁護士登録した。
被疑者国選弁護は、資力の乏しい容疑者が起訴される前に国選弁護人の弁護を受けられる制度。殺人や強盗などの重大事件が対象だが、来春からは窃盗や傷害などの事件にも対象が拡大される。
asahi.com
ひどい目に合えばよいのに
