先日、自身がプロデュースする新作基礎化粧品「LaDewi」(ラ・デヴィ)の発表会を都内で行ったデヴィ夫人。美しさを保つ秘けつを「ハリがある生活」と話し、46年にわたって内面外面の美しさを保ってきたというオリジナル処方の化粧品をビジネスにした。同時発売のドリンク「飲むバラの美容エキス」の解説では、記者に一気飲みを勧めた後、耳元で「これは“媚薬”ですのよ」とささやいた。
この発表会では、新たなイケメンを伴っていた。実業家でタレントの熊谷東裕樹(23、くまがい・ひがし・ゆうき)。“若き社交界の王子”として知られ、デヴィ夫人と意気投合したという。夫人は彼との関係を「かわいい弟分」と紹介、自身の恋愛は「小休止しておりますのよ」と話した。
その一方で、ひそかに今秋のシングル歌手デビューを目指して、ボイストレーニングに励んでいることを夕刊フジに明かした。
個別指導にあたるのは、キム・ヨンジャら有名演歌歌手のバックを務めてきたクリアトーンズ・オーケストラのバンマス、岡宏さん。デヴィ夫人が語る。
「私にとっての“美”とは日々の美容であり、健康であり、ライフスタイルそのもの。美しさを保つ一環として、何としても歌手デビューに挑戦したいと思いましたの。かつて本気でオペラ歌手になりたいと思っていたこともありますし、ぜひ、デビューを楽しみになさってください」
どこか浮世離れしているデヴィ夫人。「40年間海外におりまして、“サザンなんとか”もよく知りませんのよ」とサザンオールスターズの活動休止のニュースも意に介さなかったが、「歌えるのは美空ひばりだけ。あの方のように、日本を元気にする歌を歌いたいですわ」と意欲満々だった。
ZAKZAK 2008/05/26
やりたいことやって生きてるんだろうなぁ
デイリースポーツ
これからこの調子でいければいいですね!
身体検査を巡る会社ぐるみの不正は異例で、同省は13日、同社に業務改善勧告を行った。
同省によると、不正な身体検査が行われたのは、2人の外国人機長。このうち米国人機長(59)は2005年3月に採用後、がんの治療歴を申告したが、運航本部副本部長(当時)は、航空法が定めた身体検査で不合格になることを恐れて口止めを指示。機長は同年7月の検査に合格し、今年4月まで約2000時間の飛行を続けた。
検査は半年ごとに行われ、昨年の検査で機長が医師に病歴を告白して不合格になると、副本部長は再び口止めし、社内規定で認められていない別の医師の検査を受けさせていた。
スイス人機長(49)が06年の検査で脳波の異常が確認された際も、同じく社内規定で認められていない医師の診察を受けさせていた。
不正は同省に寄せられた投書で発覚。現在は2人とも乗務停止になっている。
情けない
Jパワー側は「合意の存在自体が根拠のない、一方的な仮定や憶測に基づくもので、(TCIの要求自体に)強く抗議する」と反発している。【谷川貴史】
毎日新聞 2008年5月9日
なんだかなぁ
ZAKZAKではやはりコンパニオンに注目。中国美女たちを写真で一挙お届けします。
ZAKZAK 2008/04/28
いいですね。バカみたいに水着とか着てなくて。